「未分類」カテゴリーアーカイブ

ヨガのおかげで夜ぐっすり眠れるようになりました

仕事上、パソコンを多用することが多く目の疲れや肩こりに悩まされていました。

マッサージはしょっちゅう行っていたのですが、あるときタイ式マッサージに行くことにしました。

そこでヨガ教室もやっていることを知り、体質改善をしたいと思い、通うことにしました。

私が行ったヨガ教室は、曜日ごとに講師とヨガの種類が分かれていました。

WOMEN`Sヨガ、ゆるヨガ、リラックスヨガ、ビューティーヨガ、シバナンダヨガ、ヒーリングヨガなどです。

それぞれ、体質改善、更年期に効果あり、心身のリラックス効果などがありすべて行ってみたいと思わせるものでした。

仕事で忙しく、いつ行けるのかもわからない私にとってチケット制はとても都合が良いものでした。

また予定が決まっている人は曜日や講師を決めて行くこともできます。

ヨガに行きはじめてまず、夜ぐっすり眠れるようになりました。

それまでの私は、不安や緊張状態を仕事でずっと強いられてきて心身ともに疲れており、夜中何度も目を覚ますことが多かったのですが、朝までぐっすり眠れるようになり体調が良くなりました。

教えられたヨガのポーズを自宅で夜寝る前などにやっていたからかもしれません。

ヨガは基本、土日どちらかに行っていました。金曜日になると「明日はヨガができる」とうれしい気持ちでいっぱいでした。

教室の生徒は中高年の男女から若い女性まで色々おられました。皆さん無駄口は一切言わず黙々とヨガをなさっていました。

ただし、わからないポーズがあれば遠慮なく隣の方に聞けるような雰囲気だったので、私にはちょうどいい距離感だったと思います。

先生は30代くらいのスタイルの良い女性ばかりでとても丁寧にしっかりと教えて下さいました。

ヨガが終わってからは必ずお茶をだしてくれたところもよかったです。

ヨガ教室では有機野菜や天然酵母のパンの販売もしており、教室が終わってからそういった物を買って家で食べるのも楽しみでした。

体の内側からきれいになっていくような気がしましたストレスと疲れた心を癒やしてくれたヨガに感謝です。

私のように静岡でヨガ教室に通いたいと思っている人は、このサイトを参考にしてくださいね。

静岡のヨガ教室ならLAVA(ホットヨガ)が安いのでお勧め!

毛深いコンプレックスは大人になっても解消されません!

やせ形で子供の頃から背が高く、成長とともにバストやヒップもそれなりに肉がついてきて、身体のことには何のコンプレックスもないだろうと友人知人に思われている私ですが、そんなことはありません。

毛深いのです。女性としてみたら破滅的に毛深いのです、昔から。

最初にその事実に気がついたのは小学校の頃でした。好きな男子が後ろの席に座ってしたので何かと用事を作っては振り返っては話しかけていた私に、ある日その子がいいました。

「お前って結構毛深いな」

多分顔は真っ赤になったと思います。彼の視線はまっすぐに私の口元をむいており、次の休み時間にはすぐさまトイレへ駈け込んで、それまで気にしたことがなかった自分の顔を鏡でじっくり眺めました。すると、口まわりには髭が生えており、しかもそれは友達よりも濃くて多く、はっきりと髭と呼べるものだったのです。

以来顔の産毛はいつでもチェックしてしっかり剃るようになりました。だけど好きだった男の子の顔を見ることが出来なくなり、不自然に無視をしてしまって嫌われてしいまいました。

私は成長するにつれて全身の毛もどんどん生えてきて、デリケートゾーンも脇も手脚もいたるところに存在を主張する無駄毛が生えてきたのです。学生で、まだその頃は脱毛も今ほどには技術がすすんでおらず高価で痛みを伴うものだったので、基本的には自己処理でした。

すると毛深くて濃いので自己処理の頻度もおおく、肌は痛んで毛穴が大きくなり赤黒くなってきたのです。脇や足を露出する格好は出来ませんし、VIO部分は自己処理すら難しいので、大人になってやっとそこだけはプロに脱毛を頼みました。学生の時には水着を着るだけでその前日が無駄毛処理に消えてしまうので、海や川のデートは極力避けました。

結婚して子供がいる今でも毛深いというのはコンプレックスです。人前で出来るだけ肌の露出を避けているのは、事故処理の面倒くささと毛穴や肌の表面がこれ以上痛まないようにするためです。

来年あたり脱毛サロンに通おうと計画しています。私の家からだと沼津市内にある脱毛サロンが良いかなと思っています。このサイト(脱毛沼津)みたいに口コミを参考にして、選んでいきたいと思います。

 

密かにしている趣味を現実にしたーい!

私には、今は趣味の範囲として日々無印で売っている本型ノート大判タイプに書き溜めている自作の漫画があるんです。

自分が読みたいお話しを自分で作ってみよう、という気持ちから始めた事なのですが、すっかり趣味として定着してしまったんです。

一つの長編漫画は書き途中ではあれど、もう七冊目にまで入っていたりショートだったり中編のものも結構溜まり、書いている時は、好きな事をやっているわけで充分至福な時間ではあるのですが、欲っていけないですね。

どうせなら人にも読んでもらいたい、それが副業にもなったら良いのになと夢が膨らんでしまうんです。

家族や旦那にも、誰にも内緒にしている趣味ですし、そういう専門学に触れたわけでもないので、身内に見られるのは恥じらってもしまいますし、ダメ出しをされたらショックを受けてしまいそう…と、身勝手なワガママなのですが、恥ずかしいくせに披露もしたい、というそんな私です。

本当は大人になっても夢を見続けてしまう人間なもので、願って一つ夢を叶えてくれるのだというなら、密かにしている夢、「漫画家にならせてくれませんかー!」と大声で叫んでしまうかもしれません。

もし、それには今すぐ、その場で願わなければいけないと言われたら、その時は覚悟を決めて、隣に私の秘密を知らない家族達が居ようと、意を決し目をつぶって突然叫ぶ事でしょう。

そしたら、きっと『え!?』っと驚かれもするかもしれないけれど、恥じらいつつも「実は…十代からの夢でした」と打ち明けるんです。

大事な人は自分が見付けました。その人の事はこれからも私の力で支え続けます。本当は可愛くもなりたいけれど、今の自分を好きで居続けます。だから、きっと、叶わないと思ってるその秘密を、私は叶えてほしいと迷わず願ってしまいます。